Qスイッチレーザー(Medlite C6)|ながしま形成外科クリニック|岡山県倉敷市の形成外科・美容外科・皮膚科

当クリニックは、完全予約制で診療を行っております
〒701-0114 岡山県倉敷市松島1154-2 マルナカマスカット店 ドーム棟1F

Qスイッチレーザー(Medlite C6) MEDLITE

Qスイッチレーザー(Medlite C6)

世界初の色素性皮膚疾患用QスイッチYAGレーザーとして開発された初代メドライトの登場以来、業界屈指の歴史と実績を誇る医療レーザーMedliteC6(メドライトC6)を導入しております。メドライトC6は2つの波長を搭載し、刺青など様々な症例に対して波長や出力を設定することで治療できるレーザーです。
治療対象:刺青(タトゥ-)除去、肝斑治療(トーニング)、レーザーピーリング

肝斑に対する、画期的な治療法トーニング

肝斑とは左右対称にあらわれる、茶褐色のしみ、30~40代の女性に多く見られます。ホルモンバランスや紫外線、肌のこすりすぎなどが原因とされていますが、はっきりした原因はわかっていません。

肝斑の治療法

今までは、肝斑に対してのレーザー治療は禁忌でしたので、内服を長期間服用することが唯一の治療法でしたが、トーニングを主体とし内服・外用治療と併用することで、より早く効果を実感できます。当院では、シナール・トランサミンや外用薬の処方も行っております。医療機関専売品の基礎化粧品もそろえておりますのでお気軽にご相談ください。

レーザートーニングのメカニズム

治療経過

1~2週間ごとに、レーザーを照射します。回数を重ねるたびに、徐々にうすくする治療です。しみが薄くなってきたと感じるのは早くて2~3回目ですが、肌質の変化は初回から感じる方もおられます。

料金表

治療費用については下記よりご確認ください

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